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学習塾フランチャイズ比較!評判の良い儲かる塾を探せ!!

京進スクール,スクールIE,明光義塾,城南コベッツ,関塾,実際どこがフランチャイズをやりやすいのか?評判の良い塾をさがせ!儲けのコツ、独立の体験談をもとに徹底解説

僕が脱サラして明光義塾フランチャイズを選んだ理由

私は、サラリーマンをやめて、個人で自立したいと考えていました。そういう時には、フランチャイズという制度があることを知りました。

 

でも、サラリーマン時代にオフィス・ワークをしていた私にとっては、飲食店や小売店のオウナーになるというのは、ちょっと抵抗があるものでした。

 

つまり、サラリーマン時代の経験を活かして、もっと知的なビジネスを行いたいという願望がったからです。

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そして、こういう要望にピッタリだったのが、教育産業のフランチャイズ・オウナーという道です。その中でも、今一番人気があって儲かるという評判があるのが、明光義塾フランチャイズでした。

 

明光義塾という名前は、よく耳にしていましたし、東京証券取引所に上場している大企業なのだということも調べて判りました。

 

このように、社会的な信用がある上に、フランチャイズ・オーナーに対する教育制度やサポート体制もしっかりしていました。

 

ですから、サラリーマン時代に知的な活動に従事していた私にとって、知的な刺激にもなりましたし、満足感がありました。

 

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これが、例えばコンビニエンスストアのフランチャイズ・オーナーになったとしたらどうだったかと考えますと、きっとサラリーマン時代の知的な仕事経験が全然活かされないということで、嫌気がさしてしまったことでしょう。

 

でも、明光義塾フランチャイズを利用して、次世代の人間という最も貴重な資源の育成に寄与しているのだと考えると、自分の人生に意味を見出すことができたと言うことができたと言えます。

 

しかも、私はサラリーマン時代に英語が得意でしたので、その知識を活かすこともできましたし、仕事を通じてそのスキルを更に高めることもできたと言えます。

 

そして、自分が所有する塾の生徒が一流学校への進学に成功することにより、それはその生徒の生涯に役立っているとともに、自分自身の喜びにもなるという、Win-Winの関係を構築することができました。

 

いや、それだけではなく、このWin-Win関係は自身に高い報酬を与えてくれることにもなりました。

 

つまり、社会に役立っているということが自分自身の生きがいにもなり、経済的な安定を得ることもできたという訳です。